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一般財団法人ジャパン・マザーミッション機構
吉開賢


プラズマローゲン。自分を苦しみから救ってくれる琥珀色の粒。現実は何も変わらないけれど、それ等を受け止める気持を前向きに変えてくれる。松本英稔氏から凄い物を紹介されました。自分は約13年、とてもとても苦しい鬱症状と戦っていました。


改善は難しく、襲ってくる症状との戦い。生きてゆくにはもう苦しすぎる!!本当に耐えられない!!もう楽になりたい、…。毎日、死ぬ事を考え生きていました。自分に負けてばかりの毎日、人に意味もなく緊張し、無気力と脱力感、頭の中は後ろ向きでいっぱい、物も一回では覚えられず、何をするにも、激しい緊張と、重たい鉛を背負っている様に体がキツイ。それでも家族と従業員を守らなければならない。…何度も保険金で、…と思った。…だけど死にきれない。…そんな毎日でした。


ただ今考えると、尋常じゃない鬱症状との戦いの毎日で、人の何倍もスキルが身に付き、精神も強くタフになった。


自分の場合、現実逃避の方法が、酒ではなく、空手の稽古だった。稽古で体を酷使する事で、気持ちを安定させる。でも、体力がもどりはじめると、鬱が襲ってくる。毎日毎日稽古で体は限界、その後に営業。一日終わると抜け殻。そして又次の日。そんな日々の中、プラズマローゲンを知りました。


愛用して5ヶ月、冒頭言った様になり、症状と戦うのがとても楽になり、心底前向きに現実に臨み、頑張っています。


鬱症状は、理解してもらえない。…うったえればうったえる程、人は離れて行く。…でも人は一人では生きて行けない。自分の様な症状を抱え、引きこもり、嘆き悲しんでいる人、まだ自分に可能性を感じながら自分に負けている人、守らなければならない家族や人達はいるが、鬱症状でどうしようもなく苦しんでいる人。皆さんの気持ちと状態を、プラズマローゲンが救ってくれるはずです。


プラズマローゲンの抗酸化作用により、脳の神経細胞を錆びつかせない。又、酸化した神経細胞を改善するのではなく、新しい神経細胞をどんどん作ってくれる。その効果の一つが鬱症状の緩和だと思います。以上負けながら、強く生きている吉開でした。^_^