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子ども食堂「だんだん」代表の近藤博子さんと歓談する山内理事長。
左手は大谷副理事長、右手は古鳥史康さん



先週、フミヤス・サンタゲバラ(https://ameblo.jp/furutorifumiyasu/)の読者のTomokoさんが(財)ジャパン・マザーミッション機構のムーブメントに寄付を申し出られたことを書きました。

また、(財)ジャパン・マザーミッション機構から拠出する寄付金に、Tomokoさんや志を同じくする方々からの寄付金がお寄せいただければ、一人ではとても叶わなかった大きな善意の集団となって・・・と書きました。



それが、なんと!

その直後に、同じくフミヤス・サンタゲバラの読者の「すばる」さん、「うめちゃん」さん、「感謝」さんが、続けて寄付を申し出て来られたのです。



私たちは(財)ジャパン・マザーミッション機構の事業を通して生じた利益を寄付に回すことしか考えていませんでしたので、これには一同、心が震えました。

ちなみに(財)ジャパン・マザーミッション機構は3か月前に設立されたばかりで、まだ事業も赤字なので、前回、子ども食堂「だんだん」に寄付させて頂いた額も3万円にすぎません。

しかし、この小さいことから、みなさんと共に歩ませて頂けることが嬉しいのです。

いま大谷副理事長がみなさんの寄付金を守る仕組みを考えています。「Tomoko」さん、「すばる」さん、「うめちゃん」さん、「感謝」さん、しばしお待ちください。

(一部フミヤス・サンタゲバラより抜粋)




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